食のお役立ち一覧

納豆を常温放置したら激アンモニア臭発生~キムチと混ぜたらアンモニア臭がカバーされて美味しくなりびっくり【納豆キムチ】【レシピ】

暑い日にうっかり納豆を常温放置してしまったら、強烈なアンモニア臭が発生して食べるのが辛いレベルになりました。そこでキムチを混ぜてみたところ、アンモニア臭がうまくカバーされて食べやすくなりました!

冷凍庫に長く入れすぎて乾燥しすぎた「冷凍あん餅」(大福)を軟らかく戻す方法~ゆでたら、つきたてのあん餅のように美味しくなる

大事に食べてきた「冷凍あん餅」(大福)が、大事にしすぎて賞味期限を半年過ぎ、冷凍庫の中で乾燥しすぎてしまいました。解凍してもカサカサで固い。どうにか軟らかく戻そうとゆでてみたらこれが大成功!

ホームベーカリーで焼いた食パンがまったく膨らまなくて大失敗~強力粉の鮮度とドライイーストの種類が問題だった

「ゆめちから」(強力粉)を、賞味期限まであと十日というところでパン焼きに使ったらまったく膨らまない! ドライイーストをいつもの「サフ」ではなく「とかち野酵母」にしたことも影響したようです。

【応用編】ホームベーカリーで食パンを上手に美味しく焼く三つのコツ【パンの高さ・フワフワ度アップ】

「食パンを上手に焼く四つのコツ」を自分なりに確立してから、さらに試行錯誤して新たな「三つのコツ」を見つけたのでご紹介します。簡単な一手間でパンの高さが出てフワフワ度もアップします。

個包装の有機玄米もちが一個ずつ使えて便利~3連パックと比較してコスパはやや劣るがカビないのが良い

今まで玄米餅は3連パックを使ってきたのですが、今年のお雑煮には個包装のものを使ってみました。3連パックだと一つだけ使いたいときなんかに残りがカビたりしましたが、個包装はそういうことがありません。

ホームベーカリーでレーズン食パンを作る~レーズンを湯戻しするとふっくらジューシー【レーズンの戻し方】【レシピ】

「レーズン食パン」に初挑戦。レーズンは、そのまま入れるのではなく、事前に湯通し(湯戻し)することでふっくらジューシーになって美味しい! さらにラム酒を振りかけると大人の味わい。

ツナサンドのツナマヨはペースト状になるまでよく混ぜると美味しいと聞き挑戦~コンビニの味に近づいた【ツナマヨレシピ】

ツナサンドの具に使うツナマヨはペースト状になるまでよく混ぜると美味しいと聞き、ボウルで5分間、ツナの形がなくなるまで混ぜてみました。すると、コンビニツナサンド風というか、プロっぽい味に!

レタスたっぷりの分厚いサンドイッチを作る~ラップでギューギューにくるんで固定し、包丁で二つに切る

サンドイッチは、具が多いとグラグラして崩れやすくなるためあまり分厚く作れなかったのですが、ラップでギューギュー巻きにしてから切れば、どんな分厚いサンドイッチも簡単綺麗に出来る!

【焼き芋】「紅はるか」で焼き芋を作る~黒ホイル(片面が黒いアルミホイル)を巻いて焼くとねっとり美味しい焼き芋に

芋好きの母が見つけてきた謎のアイテム「黒ホイル」。これに包んで焼くと美味しい焼き芋ができるというので「紅はるか」で試してみたら、本当に本格的な焼き芋ができてびっくり感動。すごく甘くてやわらかねっとりです。

固すぎたラム肉を自家製ジンギスカンのタレに漬け込んだらすごく軟らかくなって感激【タレレシピ】

サイト開設八周年記念で取り寄せた道産ラム肉。焼いて食べたら固すぎました。玉ねぎとりんごにタンパク質分解酵素パワーがあると聞き、それらの入った自家製タレに漬け込んだところ、驚きの軟らかさ&美味しさに!

ちらし寿司を作るとき、寿司飯の底までまんべんなく具を混ぜる方法

ちらし寿司を作るとき、寿司飯に具材をのせて混ぜるのですが、いつもどうしても具が混ざっていない部分が残ってしまっていました。しかしこれを解決する方法を発見! 寿司飯に、容器の底が見えるくらいの穴を空け、そこに具を詰めて混ぜるのです。

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運営者のです。

食べたもの・買ったものレビューを中心に、日常の中で「あっ」と感じたことを何でも記事にしています。

読んで下さった方に必ず何かしらのプラスがあるようにという志で記事を書いています。

サイト開設10周年を迎えました。

北海道旭川市在住。お茶の水女子大学卒業。

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