「遠藤」の登場で大相撲に生まれて初めて興味を持つ【2013年9月】

今、相撲が熱い! 遠藤が熱い!!

相撲
(画像出典:2013年9月26日放送 NHKニュース9

↑この遠藤関、最近のスポーツニュースでよく見かける話題の新星。

自分と同じ名字なので、否が応でも気になりました。

目立つ

幕下から史上最速(所要三場所)で新入幕を果たしたために、まだマゲも結えないほどの短髪。

そして四股名が普通の名字。

色々な意味で目立っています。

そして取り組みを見ると、足腰が粘り強い。さすが毎日300回の四股を踏むことを日課にしているというだけあります。

相手選手に対しても礼儀正しいし、正統派の逸材登場といった感じで、とても応援したくなります。

頑張れ遠藤! ぜひぜひ横綱になってほしい!!

追記:記念すべき遠藤初記事

2017年追記:上記記事が、私が遠藤についてブログで取り扱った最初の記事になります。

今読むと、大相撲用語にまだ不慣れで、相手の力士を「相手選手」なんて「選手」呼ばわりしているところに我ながらちょっと笑ってしまうのですが、力士を選手と言ってしまう初々しさはもう戻ってこないものなので(笑)、訂正せずそのままにしてあります。

大相撲にまったく興味がなかった私を引きつけた遠藤は、やっぱりすごい力士です。

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