マクロビオティック料理レシピ

「 きのこ 」一覧

かぼちゃときのこのとろみカレースープ

オーサワのカレールウ(粉末タイプ)使用推奨の、「ご飯なしで食べられるカレー」です。汁物の代わりに食べます。たとえばおにぎりと一緒に。きのこから旨味がたっぷり出て、かぼちゃの甘みもクセになります。「カレーをルウだけで食べるってどうよ??」という猜疑心を吹き飛ばす美味しさ!

根菜ときのこのピラフ

玄米を炒めてから野菜コンソメスープで炊きあげ、根菜がたっぷり入った具と混ぜます。簡単な手順で、美味しいピラフができますよ! これ一品で栄養もばっちり。

菜の花のごま味噌和え

緑と黄色の花のコントラストも鮮やかな菜の花を、ごま味噌であえて丸ごといただきます。苦み走った春の味! 体がとてもさっぱりしますよ。

キャベツの醤油焼きうどん

塩と醤油でシンプルに味つけたシャキシャキの野菜炒めに葛あんでとろみをつけ、うどんをからめました。メインの食事にもいいですし、小腹が空いたときのおやつにもぴったりですよ。

干し大根、椎茸、小豆のスープ食養療法対応

腎臓にたまった脂を溶かす効果があるそうです。ちょっと苦みばしった、いかにも脂肪を溶かしてくれそうなスープですよ。一日に、小さなカップ1杯ほど飲みます。(基本的には具をこし、汁だけ飲みますが、具を一緒に食べてもOKです)

ごぼう汁(具を油炒めした味噌汁)食養療法対応

毎日食べる、健康を維持・向上させる要の汁物。この汁において必須野菜である「ごぼう」をレシピ名に採用。生姜とともに野菜をごま油で炒めて、だし汁で煮て、味噌を溶き入れるだけの簡単レシピ。体が温まるし、とても美味しいんですよ。